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なぎら健壱

なぎら健壱『街の風になって』

なぎら健壱
東京都出身のフォークシンガー。
1952年4月16日生まれ。

1970年、全日本フォークジャンボリーに飛び入り参加。

1972年、ファースト・アルバム『万年床』をリリース。「怪盗ゴールデンバットの唄」を収録。

1973年、『葛飾にバッタを見た』をリリース。「悲惨な戦い」、「葛飾にバッタを見た」、「昭和の銀次」を収録。

1974年7月、『街の風になって』をリリース。「四月十日の詩(デン助劇団に捧げる唄)」を収録。

1974年12月、『春歌』をリリース。「一番電車」を収録。

1976年6月、『さすらいのばくち打ち』をリリース。「風の街」、「流れ者に捧げる詩」を収録。

1976年12月、『永遠の絆 なぎらけんいちリサイタル』をリリース。